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【保存版】ディズニー持ち物リスト完全ガイド!季節別・子連れ・雨・晴れ・雪の日も!

東京ディズニーリゾートに何かと悩みがちなのが持ち物。

そもそも「何を持っていけばいいの?」という方や、「持っていくと便利なものは何かあるかな?」と気になっている方もいるかもしれません。

筆者は両パークの年間パスポート保持者なので、忘れものをすることは少なくなりました。ですがワンデーパスポートで訪れていた頃は「しまった!あれを持ってくればよかった…」とパークの中で後悔することもありました。

そこで、このページでは定番の必須アイテム、季節別や天気別(雨、晴れ、雪の日)に便利なグッズ、お子様連れやデートに便利なグッズ、お泊まりグッズまで、ディズニーに必須な持ち物を全てまとめました。

これさえ見れば完璧。

もう悩まない、完全保存版のディズニー持ち物総まとめです!

パークを訪れる前に、是非チェックしてみてくださいね。きっと役にたつ情報があるはず☆

【必需品】ディズニーの持ち物

まずはディズニーに必ず持って行く定番の必需品をチェックしましょう。
これらのアイテムを忘れてしまうと大変なので、出掛ける前にもう一度よく確認してくださいね。

チケット

ディズニーに入園するために必ず必要になるパークチケット。これがないと始まりません!
ディズニー敷地内のチケットブースでも売っていますが、事前にネットやコンビニなどで購入していれば、長い行列に並ばずに済むので事前購入をおすすめします。

財布・現金

お土産や食事で必要になる現金。コンパクトに折りたためて小銭も入れられる二つ折りの財布がパーク内では便利です。
現金は最低でも1万円、お土産をたくさん買うなら3万円は持って行くと安心です。

スマホ

リアルタイムで待ち時間がチェックできる公式アプリがあるので、ディズニーに遊びに行く際はダウンロードして行くと効率よく遊ぶことができます。ショーの抽選もアプリからできますよ。
お連れの方とはぐれてしまった場合や、別行動をとる時にも必要になります。充電満タンで出掛けましょう。

モバイルバッテリー

充電満タンで出掛けても、夜には充電が切れる寸前……そんな時のためにモバイルバッテリーが必要です。
今はネットなどで安くて大容量の商品がたくさん販売されています。

交通ICカード

電車・バス移動なら交通ICカードを忘れずに。ディズニーリゾートラインでは、イベントごとにキャラクターのイラストが描かれた限定のフリーきっぷも販売しています。

カメラ

ショーやパレード、家族や友人との記念写真。思い出を残しておくためのカメラは、必ず持っていきたいアイテムの一つです。
スマホのカメラ機能でも充分ですが、近頃は昔流行したインスタントカメラチェキを持っている若い方も多いです。
味がある写真が撮れるので、記念撮影にぴったりですね!
ショーやパレードを撮影するために、一眼レフミラーレスなど、画質の良い写真が撮れるカメラを持って行く方も多いと思います。デジタルカメラは予備バッテリーや充電器も忘れずに。
充電器を忘れてしまったり、充電がなくなってしまっても、パーク内に充電させてもらえるショップがあるので安心ですよ。

ディズニーランド カメラセンター(ワールドバザール)
ディズニーシー フォトグラフィカ(メディテレーニアン・ハーバー)

上記のショップはカメラ関係の専門店で、SDカードやフォトアルバムの販売のほか、写真の印刷も受け付けています。ご自身で撮影した写真にディズニーキャラクターのイラストが描かれたフレームをつけて印刷できるので、記念に利用してみてはいかがですか?

レジャーシート

開演待ちやショー・パレードの待ち時間、地面に直接座ると体が冷えてしまいますし、何よりお尻や腰が痛くなってしまいます。レジャーシートを敷けば、地べたに座るより快適に過ごすことができますよ。
レジャーシートはショーやパレードの開始1時間前から広げることができます。それまではお尻サイズに小さく畳んでおいてくださいね。
パーク内のショップではイベント限定のイラストが描かれたレジャーシートや、持ち運びに便利な折りたたみ型のポータブルクッションも販売されています。

パスケース

パークチケットは入園後もファストパス取得のために必要になるので、取り出しやすいようにパスケースにしまっておくと便利です。
取得したファストパスもパスケースにしまえば、紛失の心配がなくなりますね。
パスケースはパークのお土産ショップやワゴンなど、いたる所で購入できますよ。

ペットボトル飲料

缶・ビンは持ち込み禁止ですが、ペッドボトルと水筒は黙認されています。
熱中症対策・水分補給のために、こまめに喉を潤してくださいね。
ペッドボトル飲料はパーク内のワゴン、自動販売機でも販売されています。

【季節別】ディズニー持ち物

ディズニー定番の必需品に続いて、季節別で必要になるアイテムをご紹介します。
ディズニーで必要になるアイテムは季節ごとにガラッと変わるので、お出掛け前に要チェックです!

春の持ち物

©Disney

  • マスク
  • 花粉症の薬
  • 日焼け止め
  • 日傘

花粉症の方はマスクが必需品です。海に面しているので街中と比べると花粉の飛散量は少ないようですが、それでも症状が出ないわけではないので、しっかりと対策しましょう。

同じ理由で、花粉症の方は普段使用している花粉症の薬や花粉対策グッズを忘れずに。

春になると日中の気温が高くなり、日差しも強くなってきます。紫外線対策は春からしっかりとしましょう。
日焼け止めは紫外線から肌を守り、シミやそばかすを防止するために必要なアイテムです。

夏の持ち物

©Disney

  • 日焼け止め
  • 日傘
  • タオル
  • 防水グッズ
  • 替えの靴下
  • デオドラントスプレー
  • 塩飴

夏は厳しい日差しが照りつけ、紫外線に晒される事が多いディズニー。日焼け防止・紫外線対策に必ず日焼け止めを持つようにしましょう。
汗をかいたらこまめに塗り直し、肌トラブルを未然に防ぐことが大切です。

強い日差しを遮るための日傘も、女性は持っていると安心です。日差しを遮るだけでも体感温度がかなり変わるので、暑さ対策に折りたたみの日傘を持って行くといいですね。

汗をかいた時や、ショーやパレードの水しぶきで濡れた時に必要になるのがタオルです。フェイスタオルを1枚持って行くと便利です。

夏のディズニーでは、水しぶきが大量に飛んでくるショーが開催されます。防水グッズとは主に「レインコート・防水スマホケース・大きいビニール袋」です。
衣服を濡らしたくなければレインコートを必ず持って行きましょう。

水に弱いスマホは100均でも買える防水スマホケースでガード。カバンは大きなビニール袋(ゴミ袋用のポリ袋がおすすめです)に包み、しっかり口を縛って水しぶきから守りましょう。
経験上、足元までバケツをひっくり返したレベルでびしょ濡れになることが多いので、替えの靴下も持って行くと安心です。

汗でベタベタして気持ち悪い時には、デオドラントスプレーや汗拭きシートで汗&臭いケアを。スーッとするさっぱり系のシートがおすすめです。
熱中症対策の塩飴や塩タブレットも持参して、暑い夏も元気に過ごしましょう!

秋の持ち物

©Disney

  • ブランケット
  • 羽織れる上着

秋は夜になると急激に冷え込むことがあるので、さっと1枚羽織れるものを持って行くと安心です。
海風が吹き込み、実際の気温よりも寒く感じることが多いディズニー。ショーやパレードの待ち時間にブランケットがあると暖かく過ごせますよ。
パーク内ではコンパクトに折りたためてクッション代わりにもなるブランケットが販売されています。
上着は荷物になって邪魔という方は、腰に巻けるタイプの羽織ものかブランケットで寒さを凌ぎましょう。

冬の持ち物

©Disney

  • ブランケット
  • 貼るカイロ
  • 手袋
  • マフラー

冬になるとディズニーは極寒です。厳しい冷え込みと海から吹き込む風で、まともに手が動かせないほどの寒さになります。
貼るカイロを何枚か衣服に仕込み、替えのカイロも持って行くといいですよ。

開演待ち、ショーやパレードの待ち時間は身動きが取りにくいので余計に寒さを感じます。厚手のブランケットを持参すれば、寒さをやわらげることができます。

手がかじかんでしまうので手袋、首元を暖めると寒さを感じにくくなるのでマフラーも持って行きましょう。日中は少し暖かく感じても、夜になると急激に冷え込んで遊ぶどころではなくなってしまうことも。
防寒対策をしっかりすることで、閉園時間までじっくり快適に遊ぶことができますね。

【タイプ別】ディズニー持ち物

お子様連れやカップルなど、一緒に行く相手によっても持ち物は変わってきます。ここではタイプ別に必要になるもの・持って行くと便利なものをご紹介します!

子連れファミリーの持ち物

  • ウェットティッシュ
  • オムツ
  • おしりふき
  • 哺乳瓶
  • 粉ミルク
  • ストロー付き水筒
  • おやつ
  • おもちゃ
  • 着替え
  • 抱っこ紐
  • ベビーカー

お子様連れの場合、覚えておくと便利なのがパーク内にある「ベビーセンター」という施設です。
この施設ではオムツの交換、授乳ができるほか、ミルク用のお湯の提供、粉ミルク・オムツ・ベビーフードの販売も行っています。
場所はワールドバザール、トゥーンタウン。シーはメディテレーニアンハーバーにありますよ。

ただ、オムツが購入できるとは言え若干割高なのは否めません。お子様連れの際は、自宅から粉ミルクやオムツを持参した方が安上がりです。

お子様と一緒にパーク内を回るための抱っこ紐、ぐずってしまった時のためのおもちゃ、お菓子も持って行きましょう。

パーク内ではベビーカーをレンタルすることができます。ワールドバザール、シーのエントランスに窓口があるので、お子様連れの方はぜひご利用ください。

デートのカップルの持ち物

  • 化粧ポーチ
  • 絆創膏
  • ハンカチ

デートでディズニーに訪れるカップルの、特に女性の方向けの持ち物です。メイクが崩れた姿で恋人の前に立つことがないように、メイク直し用の化粧ポーチを持ち歩いてこまめにチェックしましょう。
絆創膏やハンカチなど、必要な場面でサッと取り出せると男性に喜ばれます。

友達グループの持ち物

  • カメラ

仲の良い友人達とのグループディズニーでは、アトラクションや写真撮影がメインになるかと思います。

スマホのカメラだけじゃなく、インスタントカメラやチェキなどを持って行って、味のある写真を撮影すると思い出がさらに輝いて見えるのではないでしょうか。

ショー・パレードメインの持ち物

  • カメラ
  • レジャーシート
  • 折りたたみクッション
  • 折りたたみチェア
  • ブランケット

ショーやパレードをメインに楽しみたい方は、待ち時間を快適に過ごすためのアイテムを持って行きましょう。

レジャーシートを敷いて、ポータブルクッション折りたたみチェアに座れば、地面の固さや冷たさが気になりません。腰痛やお尻の痛みも防げます
秋冬用のポータブルクッションがパーク内で販売されています。オールシーズン用のものに比べて、厚みがあり肌ざわりのいいあったかいデザインになっていますよ。

ショーやパレードを綺麗に写真に収めたい方は、お持ちのカメラも必需品です。一眼レフミラーレスなど、さまざまな種類のカメラがありますね。
1日に何度かショーを撮影していると充電の心配が出てきます。替えのバッテリー、または充電器も一緒に持って行きましょう。

アトラクションメインの持ち物

  • 歩きやすいシューズ
  • リュックなど両手が空くカバン
  • パークのガイドブック

アトラクションをメインに楽しむ場合、パーク内を歩いて移動することが多くなると思います。ヒールの高い靴や革靴では足の痛み・靴擦れを引き起こしてしまう危険があるので、なるべく履き慣れた歩きやすいシューズをおすすめします。

荷物はできるだけ身軽な方が、アトラクションを回りやすいですね。リュックやショルダーバッグなど両手が自由になるカバンがおすすめです。

乗りたいアトラクションの位置を確認するための、パークのマップが付いたガイドブックも用意しましょう。あらかじめ乗りたいアトラクションをチェックしておくと、効率よく回ることができますよ。

キャラクターグリーティングの持ち物

  • サイン帳・サインペン

キャラクターと触れ合えるグリーティングでは、キャラクターにサインをもらうことができるんです。サイン帳はパーク内でも販売しています。

実はキャラクターにお手紙やプレゼントを渡すことができるのをご存知ですか?プレゼントと言ってもどこかで購入したようなお金のかかったものは受け取ってもらえないのでご注意を。

サインのお礼にチップ&デールにどんぐりをあげたり、ミッキーにミニーの写真をプレゼントすると、喜びの表情を見せてくれますよ。

【天気別】ディズニー持ち物

晴れの日や雨、冬は雪など、天気によっても持ち物は変わってきます。

天気別に必要な持ち物をまとめたので、天気予報をチェックして持ち物を確認してくださいね!

晴れの日の持ち物

  • 日傘

季節問わず紫外線対策が推奨される現代。晴れて太陽が出ている日には、折りたたみの日傘で紫外線をカットしましょう。

晴雨兼用の折りたたみ傘なら雨の日にも使えて便利です。

雨の日の持ち物

©Disney

  • レインコート
  • ビニール袋
  • タオル
  • 替えの靴下

雨の日は傘かレインコートのどちらかを用意しましょう。両手を空けておきたい方はレインコート、見た目や暑さが気になる方は傘がいいですね。

ショー・パレードメインならそのまま座れるレインコート、アトラクションメインなら脱ぎ着の煩わしさがない傘をおすすめします。

雨に濡れた体や持ち物を拭くためのタオル、替えの靴下もあると安心です。

服は乾きやすくても、靴下は一度濡れてしまうとずっと濡れたままで気持ち悪いので、雨の日は替えの靴下を忘れないようにしましょう。

雪の日の持ち物

©Disney

  • 滑りにくいシューズ
  • レインコート

雪が降った日、一面銀世界の幻想的な景色になったパークに、テンションが上がってしまいがち。

とくに雪の翌日は、慌てて走り出すとツルンと滑って怪我の元になってしまいます。
路面が凍結していても滑りにくいタイプのシューズや、雪で服を濡らさないためのレインコートを持って行きましょう。

【お泊まり】ディズニー持ち物

お泊まりでディズニー旅行の際には、日帰りより多くの持ち物が必要になりますよね。

現地やホテル近くのコンビニで購入できるものもありますが、自宅から持って行くことで節約になります。忘れずに荷造りしましょう!

お泊りに必須の持ち物

まずはお泊まりに必ず必要になる持ち物をご紹介します!

  • キャリーバッグ
  • 充電器
  • 着替え
  • 下着
  • 洗面用具
  • ビニール袋
  • 衣類圧縮袋
  • パジャマ

お泊まり用の持ち物を入れるキャリーバッグ/ボストンバッグが必要ですね。パーク内にはカート類は持ち込み禁止になっているので、大きな荷物は事前にパーク外のコインロッカーに預けましょう。

スマホやカメラの各種充電器、日数分の着替えと下着や靴下も用意しましょう。

歯ブラシやヘアブラシなどの洗面用具はホテルに置いてあることがほとんどですが、日頃から使い慣れたものがよければ洗面用具も。

ビニール袋は着用した服をしまう用に。衣類圧縮袋があるとキャリーバッグのスペースを節約できます。

ディズニーに行くと、お土産を買いすぎちゃってカバンに入らない!なんてことが多々ありますよね。キャリーバッグにお土産用のスペースを作るために衣類圧縮袋が重宝します。100均で購入できますよ。

ホテルに置いてあるルームウェアは、はだけやすい浴衣だったり薄手のガウンだったり、快適な睡眠には物足りないものが多いです。

しっかり体を温めて翌朝に疲れを残さないためにも、普段から着ているパジャマを持参して眠りにつくと安眠できますよ。

女性のお泊まりの持ち物

Instagram

  • 基礎化粧品
  • スキンケア用品
  • メディキュット

女性のお泊まりは荷物が増えて大変ですね。

基礎化粧品は、トラベル用の小分けにされたパッケージを購入するとかさばらずに済みます。
お風呂上がりのスキンケア&ボディケア用品も、100均で買える小分け用のボトルやケースに詰め替えると便利です。

パークで沢山歩いて疲れきった足は、メディキュットを履いて就寝することで、翌朝はスッキリむくみ知らずの足に。ドラッグストアで買える足ツボ刺激シート「休足時間」もおすすめです。

男性のお泊まりの持ち物

  • ひげ剃り

ホテルのカミソリは剃りにくいものが多く、剃り残しやカミソリ負けしてしまうことも。電動シェーバーや普段お使いのカミソリを持って行くようにしましょう。

子連れのお泊まりの持ち物

  • オムツ
  • おしりふき
  • 哺乳瓶
  • 粉ミルク
  • 離乳食
  • 子供用洗面用具
  • ビニール袋
  • 食事用エプロン
  • 体温計
  • 常備薬
  • 母子手帳・保険証

お子様連れのお泊まりも荷物が増えて大変ですね。トラベル用のグッズや便利商品を賢く使って、できるだけ荷物を減らしていきましょう!

お泊まり時の粉ミルクはキューブタイプがおすすめです。離乳食はパウチされたかさばらないものを選びましょう。

携帯用のコンパクトなおしりふきが市販されているので、荷物を減らしたい場合は活用しましょう。車内などでオムツを替えた時用に、使用済みのオムツを入れるビニール袋も必要です。
お子様の健康管理もお泊まりの際は気になりますよね。

何かあった時のために体温計や常備薬、母子手帳と保険証も忘れずに持って行くようにしましょう。

持ち込み禁止の物

ディズニーランド・シーには公式に持ち込み禁止とされている物があります。入園ゲートでは持ち物検査も実施されていて、持ち込み禁止の物があればコインロッカーに預けるか没収となってしまいます。

無駄な時間を過ごさないためにも、事前に持ち込み禁止のアイテムを確認しましょう!

  • カート類
  • 缶ビンの飲み物
  • 酒類
  • お弁当
  • 三脚などの撮影補助機材

キャリーバッグやスーツケースなどカート類の持ち込みは安全のため禁止されています。入園ゲート近くのコインロッカーに大型のロッカーがあるので、持ち物検査の前に預けておきましょう。

缶・ビンの飲み物も持ち込みできません。飲み物はペットボトルか水筒であれば熱中症対策や脱水症対策のために黙認してもらえるので、持ち込むのであればペッドボトルや水筒を用意しましょう。

酒類は厳禁となっています。ディズニーシーにはアルコールを販売しているショップがあるので、お酒が飲みたければパーク内で購入してくださいね。
お弁当はゲートを出てすぐにピクニックエリアがあるので、そちらで食べるようにしましょう。パーク内でお弁当を広げて食べるのは禁止されています。

三脚や自撮り棒などの撮影補助機材は、他のゲストの安全を守るために禁止されています。手に持つタイプのハンディサイズのグリップであれば使用可能です。自撮り棒も伸ばさずに使用するならグレーゾーンとされています。

混んでいるパーク内では他のゲストに怪我をさせてしまう危険があるので、できるだけ持ち込まないようにしたいですね。

まとめ

ディズニーの必須持ち物を、あらゆるパターン別にご紹介しました。

季節や天候によってガラッと持ち物が変わるので、インパ前の荷造りは毎回大変ですよね。

思い出作りは荷造りから始まっています。忘れ物のないよう、この持ち物まとめをチェックして必要なアイテムを揃え、快適で楽しい時間が過ごせるように荷造りも頑張りましょう!